LastUpdate: 2010/12/15
いや、意外とつまらなかったな、セビージャ×ビジャレアル。せっかくマドリーがコケたに等しいのにー。今もバルサがウマイフェ相手にカーサで引き分け。せっかく上2つ待ってくれてんのにさw今日はCLクウォーターファイナル2nd legですね、見れないけど。
iPhoneリリース当時にnin.comで配ってたiPhone待ち受け画像を思い出して入れてみました。
で、本題。Pwnage Tool当ててからアプリもまた入れ直して、ほぼPWN前の環境に戻りました。iDicみたいなのがは容量がでかくて面倒くさかったですね、時間かかるし。これは仕方ないか。
で、入れ直して一通り使ってみた感じ特に何の変化もないですけど、それでいいんでしょうね。ただ、元々不安定だったMobileRSSが、リロードしようとするだけで落ちて読み込む事すらしてくれなくなり、使えなくなってしまいましたが(原因はなんなのかわかりません)。どっちにしろ1.1.4のFIXでも出ないと使えないレベルではあったので、これはこれで諦めます。
で、結局PWNがなんなのかというと、Jailbreakが脆弱性をついてハックし勝手アプリを入れられる事とするならば、そうじゃなくてブートローダーをハック、iPhone/touchを「完全支配」する(極端な話OSの入れ替えも可能)というものだそうです。
safariの脆弱性は修正出来てもブートローダーをハックされないようにappleが修正する事自体難しいんだって。で、PWNしておくことよって、今までだとjailbreak出来るファームウェアが違ったら手順が変わったり難しかったりだったのが、どのバージョンでも出来るようになるし、既に開発者向け2.0でPWNしてJB成功しているらしいので、よほどの事が無い限り6月以降も安心!ということみたいです。なんでそうなるかとかはやっぱりよくわかりませんけど(笑)
楽になるならなんでもいいです、うん。リストア自体が簡単になったしね。と、この1週間このPwnage Toolのお客様だらけなので、バカでもわかる、いやバカにしかわからないバカなりの説明を。
それに関連して、リファラ見てて多いよくある質問集!(?)やってみますか。その前にお約束でこちらの環境。
母艦MacOSX10.5(PPC)、touch(32GB)、ZiPhone2.5にてFW1.1.4JB済。
hackに関する事は自己責任で。
「NES 動かない」…ご自身の環境からtouchをSSH接続してNES,appフォルダとその中のNESのパーミッションを755に。これでNES自体は動きます。
「NES 保存出来ない」…同じくSSH接続をして、ROMsフォルダとその中身(ROM)のパーミッションを777に。コレで保存出来ます。
※私はこれでNESやgpSPhoneは問題なく動かせてますけど、ゲームによって出来る出来ないというトラブルがあるならROMファイルが壊れてるとかの原因があるのかも。吸い出し直してみるか諦めるかしてください。
「ssh fon touch」…こちらをお試しください
「フォルダ パーミッション ipod touch アプリ」…MobileFinderで出来るらしいんですけど、私の環境では出来ず。Term-vt100は、コマンドがよくわからない人なので2、3回使っただけ(しかも1.13SUID Lib Fix入れてようやく動いた、私1.1.4なのに・汗)。Cyberduckでやるのが一番便利だと思いますよ。Windowsはよくわかりませんけど、FFFTPを使い慣れているならWinSCPとか良さそうですね。












